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 明日はどっちだ!~コンビニ・ブログ~ 

グルメ・料理・映画・音楽・ダイエットなど 種々雑多な内容で コンビニ的ブログを目指します。

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びっくり 陽 耀勲 メジャー希望!

2月に入って、待ちに待ったキャンプイン!

各チーム 新戦力の状況やや現有戦力の底上げなどに話題が絶えない。

そんな中、びっくりしたのが台湾出身の 陽 耀勲 投手。

契約更改が遅れてキャンプに参加していなかったが、その理由が

来季のメジャー挑戦を認めてほしいというこらまたびっくりの話。

確かに彼は台湾人なので外国人枠での選手であってたぶん日本人選手に適用される

FA権は該当しないのだろう。

つまり、契約時の交渉次第で退団し、メジャーへといけるわけだ。

ホークスとしては、国内球団に行かない前提で許可するらしいのだが・・・

メジャーもすっかりなめられたものだ。日本で活躍できない投手が、

果たしてメジャーで通用するのか? 

日本での成績がいまいちで、メジャーで成功したのは岡島くらいだろう。

あとの選手は一軍でもトップクラスの選手がメジャーに挑戦して

それでも苦労しているのだ。

陽 耀勲が、メジャーにいってどれほど活躍できるのだろう。

逆に、3Aの選手が日本に来て、日本の細かい野球に触れて、メジャーに戻って

活躍するというのは聞いたことがある。

まあ 陽 耀勲にしてみれば、SBに在籍しても、外国人枠の制限のため

チャンスが少ないといいたいのだろうが、それは自分の力が足りないとは思わないのか?

元西武の郭泰源をコーチに迎えたのも、陽を一人前にしようとする球団の

意思ではないのか? それを知ってか来季は球団を去るという。

うーん やっぱり 俺は納得いかんなあ。

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今年も頑張って映画(DVD)を見よう

うれしいことに昨年、近所にでかいイオンモールができて、そこに映画館も併設され、

地方に住む私としては、気軽に映画にいけるようになった。

まあ そういうわけで、年末ぐらいからよく劇場に足を運ぶことが増えた。

もちろん レンタルDVDもよく見てる。

週末は深夜まで起きていて、チューハイ片手に見ている。

で 最近みた もので・・・


 ○ ホビット 思いがけない冒険

 言わずと知れた指輪物語の前哨作 三部作らしい。 懐かしさを感じるし、おもしろいとはおもったが、

 結局 旅のパーティーが作られて冒険するという流れは前作と一緒なので、新鮮みはないかも。

 でも劇場で見るぶんには、楽しいし、なんといってもあの世界観を味わえるのはうれしいです。

 レイトショーで見るには十分。ちょっと長いですが。

 ○ のぼうの城

 野村萬斎の主演作 これはかなりおもしろかったと思う。

  阿部寛の「テルマエ・ロマエ」といい勝負だと思う。

 主演の野村萬斎だけでなく、他のキャストも申し分なく、飽きさせない。

 これは大河でやってほしかったなあ。

 もう一度お金払って見てもいい作品です。

 ○ 遊星からの物体X ファーストコンタクト

 なんと あのSFの名作 「遊星からの物体X」の 前の話。

 おおホビットと同じ展開。

 物体Xを最初に見つけた 南極ノルウェー基地での話。

 まあ、流れはだいたい想像できると思います。 前作同様です

 ただ、犬は割れません。(笑)

 ラストがいいですね、次につなげる作りで。 DVDで見ました。

 ○ ルーパー

 タイムパラドックスをネタにした映画。

 テレビでは マトリックスを超える衝撃!なんてコピーをしてますが、

 それは言い過ぎです。 あのコピーでこの作品の評価を下げています。

 実は、キャストにあの、ブルース・ウィルスが入っていたので、

 期待はしていませんでした。 ブルース出演のSFものはろくなものがないので。

 しかし、内容的には秀作です。 (ブルースが主役でないためか?)

 最後にどう話を収めるんだろうと考えてしまいました。 

 ヤフーのレビューでかなり辛口の人がいますが

 そこまでひどくはないと思いますね。

 ブルースには ダイハード ラストデイに期待。

あらら~馬原がとられちゃったよ

寺原の人的補償で誰が取られるかは、

今年初めの気がかりだったのだが、



噂では 福田秀平 の名前が挙がっていたのだが、


ふたを開けたら、なーんと 馬原 !


んで、例の小林至 曰く、

肩をけがして、一年投げていない選手を取るとは思わなかった・・

らしい。

まーリストは秋山監督も見ているはずだから、


納得済みのこととはいえ、 なんか腑に落ちないなあ


結局昨季の抑えは完全に固定されたわけでなく、


ファルケンボーグと森福と岡島を使い回して

ときに復活した柳瀬や金沢に投げさせていた

そういう状態のなかに、馬原が帰ってくることは、

大きな意味を持つはずなのだが、 

また、今季も抑えを固定せず回すおつもりなのか・・・・

五十嵐が使えるのか? これも投げてみないとわからないし。


今年のホークスの抑えは・・不安です

まるまる一年ほったらかし

うわあ 最後の更新が2012年の一月とは・・・・


ちょっとfacebookに重点をおきすぎましたかな。


まあ ぼちぼち続けるとしますか。


この空白の一年はいろんなことがありすぎました。

まず、つとめていた日本語学校が中国との関係悪化で経営縮小の状況に陥り、

そのあおりを食って、リストラに遭ったこと。

リフレッシュを兼ねて、韓国に一人旅を敢行し、

心機一転年!もう教員はやめようと、副業で細々やっていた

輸入貿易にシフトしようと準備していたところに

中学校の非常勤の誘いがあり、まあ非常勤なら開業までの

つなぎにと引き受けたら、七月からは常勤に!

まあ、世の中どう動くのかわかりませんね。

残念ながら、学校での様々な出来事は守秘義務がありますから

お伝えできませんが・・

ま、またおもいつくまま 徒然にいろいろかいてみようかなと。



新年明けて、今頃初書き込み・・

昨年の最後が11月。

12月は完全にサボってしまい、年開けてもう9日。

何でこんなにもサボってしまったかというと、年末からあるテレビドラマにはまっていたからだ。

しかも、韓流ドラマである。

いいおっちゃんが、韓流にはまる奥様方のごとく、ものの見事にはまってしまった。

確かに 以前から、「太王四神記」や「快刀 ホンギルドン」など歴史物にはまったこともあったが、

今回は「美男ですね」である。本国韓国では今ひとつといわれるが、日本ではで爆発的に売れている韓流スター

チャン・グンソク主演のラブコメである。

まあ、私の場合、チャン・グンソクはどうでも良くて、共演のパク・シネ(パク・シンヘ)のかわゆさである。


もともとショートカットが好みなのところに、昔の「スチュワーデス物語」の堀ちえみを思わせるドジぶり・トラ

ブルメーカーぶり、またかなり古いが岡崎友紀が主演していた「18歳シリーズ」を彷彿させるドタバタぶりの展

開にはまってしまった。


テレビ版はあまりにもカットが多いので、TUTAYAが出しているデラックス版を借りて、3回はリピートした。

っそれにも飽き足らず、本編でカットされたシーンを見るべくカット集を集めたDVDまでも購入した。

今は何とか監督版と呼ばれる完全版が手に入らないかと画策している。

まあそれくらいはまっている。  どっかの芸能人が韓流を批判していたが、一視聴者からすれば、何言ってんのである。

昔から日本はアメリカから「刑事コロンボ」や「スパイ大作戦」「スタートレック」などさんざん放映してきたし、それがヒットしていた。

今確かに韓流ドラマがあふれているが、安価なコンテンツと視聴者が求めている状況とみれば当然の成り行きだろう。 あえて言うなら、日本のドラマがおもしろくないのだ。

新しいドラマを作ろうとするとすぐ某事務所のタレントが入ってくる。もちろん視聴率を出さないといけないので

某事務所のタレントが演技力もないのに主演クラスで出てくる。こんなドラマがおもしろうはずがない。

作年40%を超えた「家政婦のミタ」をみればわかる通りだ。

いい脚本と実力のある俳優を使えば結果が出るのだ。 そういうドラマを常時作れる状況が今の日本のテレビ局にはない。

そういうしがらみのない?(あるかもしれないが)韓流ドラマの方が人気があってもしかたがなかろう。

それはさておき、年末に「美男ですね」にはまった私は、この脚本家のホン姉妹がじつは以前にはまった

「快刀 ホンギルドン」と同じ脚本家だと知って、この脚本家のドラマに興味を覚え、さらに

同脚本家の「僕の彼女は九尾狐」というこれまたラブコメを見てみた。

これがまたおもしろくてまたまたはまってしまい、年末に見まくっていたのだ。

今月には パクシネと「美男ですね」で共演したジョン・ヨンファとのドラマがDVDで出るので
こちらも楽しみだ。






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てん

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HN   てん 
年齢  45  ♂
生年月日 1967年 6月21日
血液型 AB型  の ふたご座 <四重人格!> 
趣味  料理・映画・小説・漫画・バイク
性格  新らし物好き・熱しやすくさめやすい

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