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 明日はどっちだ!~コンビニ・ブログ~ 

グルメ・料理・映画・音楽・ダイエットなど 種々雑多な内容で コンビニ的ブログを目指します。

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perfume にはまる最近。

いやはや 年甲斐もなく、 テクノポップにはまっています。
しかも アイドル系ときたもんだ。

 いま聞きまくっているのが perfume

最新アルバム GAME を購入 もちろん DVD付きだ。


当初 うれるわけないと思っていた。
アイドルにしては ヴィジュアル的に ? だったからだ。

しかし そのテクノポップなサウンドとめまぐるしいダンスで
メキメキ売れ始め    今や 週間アルバムトップにもなった。
聞けば 下積みも長かったらしい  ブレイクしてよかったねえ


いやいや 言いたいことはそうではなくて
サウンド的にも良いんだが。
私的に 胸きゅんしたのが メンバーの ノッチ である。

もろに 好みなんだな
なんと言っても ショートでかわいいというのがいい。
ショート萌にはたまらないだろう。

最新のPVシークレットシークレットでは PINO とのコラボでやっているが
あれは いかんよ。 萌えまくるよ。

 

こんな感じやね。
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今のダルには手が出ないだろうねえ・・

私が ちょっと忙しい間にいろんな事が起こっていますね・・

まずは スポーツ。


松中にやっとこさ1本がでて 一安心(現在2本)


だけども今日ダルビッシュに完敗。

 顔よし スタイルよし 実力よしの まるで神が二物どころか三物もあたえています。
杉内もがんばっているんだが
2点目をとられた段階で こらあかんなと。

防御率0点台の投手に2点を追いかけるのは至難の業。
日ハムには 天敵があと 武田勝がいるんで 
戦い方を変えないといかんのだけど、
わが 王監督は基本的に 選手を信頼する方で
あまり奇策を弄す人ではないだけに、
つらいところか。


和田も帰ってきたとはいえ本調子とは言い難い状況。
まあパウエルが使えそうなのは好材料か。
5割をキープしているかと言って
油断がならない。


馬原 大村 本多が復帰して 本来の形に戻してからが勝負か。

長いな~・・



天晴! 大場 完封で2勝目

大大コンビが今のホークス投手陣を引っ張っていますね。

大場は中5日だったはずだが、15奪三振はたいしたものだ。
10勝してくれたら御の字だ。


しかし 私の注目はやはり松中。
今日は全打点を上げる活躍 四番の復活も近いとみた。

第一打席。
初球の外のストライクを見送ったときには・・またか・・と思ったが
同じ外の低めには手を出さず、同じようなコースをうまくカットして
外からやや内へはいってきた球をうまく打っていた。
たぶんにコントロールミスかとも思える高めの球だったが
これで 今日の松中に外は見られると思ったのだろう。

2打席目にロッテ 里崎はインコースを要求し
たぶんボ-ルにしたかったのだろうが これもやや内に入って
タイムリーを打てた。

2打席目のタイムリーは1打席目に外角の球を見切って
いたことによるものであろう。

前回も書いたが、松中に対して相手投手は外角で勝負をしたい。
内角はあくまでも見せ玉にすぎないのが松中への攻め方だ。

松中からすれば 外角をうまくさばいてカットもしくはヒットを重ね、
外角を投げづらくさせて、内角の甘い球をひきだすことにある。
松坂のように 真っ向勝負を好む相手ならいざしらず、
大半の投手は変化球の勝負をするものだ。

今日は1打席目がすべてだったようにおもえる。
明日は サブマリン 渡辺だ。

一打席目に注目だ。

そうそう 和田が復活の登板でもある。
なんとか 四番に祝砲をあげてもらいたいものだ。

押さえ不在! ホークスの不安

不安が的中した ロッテとの試合。


杉内を6回であきらめたのがネックとなった。
馬原がいればそれもできたのだろうが。

まあ 二コースキーで成功した例もあったので
ベンチとしては期待をしていたのだろうが・・



それにしても 今日も松中は不発であった。
フォームも変えていい感じにはなっているんだが
まだ完成をしていないのか?


何度もいうが 彼は責任感が強すぎて 打席を大事にしすぎである
だから初球のアウトコースには手を出さない。
それは 相手バッテリーからすれば 簡単に1ストライクが取れるからだ。

昨日の松中の打席は
1球目 アウトコース 低め?       ボール      
2球目 インコース   低め?      ボール
3球目 アウトコースストレート      見逃し 1ストライク
4球目 インコースフォーク?       空振り 2ストライク
5球目 アウトコースフォーク?     空振り 三振


なまじ選球眼はいい方なのだろう 松中は最初からアウトコースには手を出さないので、
好きなインココースで緩急をつけ2ストライク

2ストライクまでいけば 今の松中はつらい。
アウトコースのくさいとこをついていくだけでいいのだから。

ここで 松中が打つには3球目のアウトコースを打つことだった。

もしここでアウトになっても初球のストライクを打つことで
次の打席、簡単にアウトコースの ストライクはとりずらくなるのではないか
インコースに甘く投げさせるためには アウトコースに投げにくくさせることだ。


もう少し積極的になれ

ホークス3連敗・・しかし かいま見える松中復活の光

 SB 0-6 日ハム

今季 最大のライバルと思われる日ハムに完封負け。
先発の武田勝にはこれで6連敗か・・

日ハムには ダルビッシュ 成瀬 という強力な先発がいるだけに
これに武田が入ると、いかにペナントで優勝しても
クライマックスシリーズで負けてしまう・・
ちょっとホークスには つらい状況である。


しかし そんな中、一筋の光明を見た思いがした。

それは 相変わらずの眠れる大砲「松中」である。
未だにホームランがでていないが、
この試合の2打席目、彼のフォームが変化していた。
昨シーズンまでやや右足を開いた状態で構えていたが、
今右足は投手に正対していて、すっきりした構えとなっている。
そしてなにより 3打席目は初球をたたいたのである。
結果はライトフライに倒れはしたが、フォームの修正と甘い球は初球からでも叩く
という積極的な姿勢は いままでの松中とは違うものだ。

彼は打席を大事に思うあまり、フルカウントまでいくケースが多くあった。
それは相手バッテリーからすれば、
  1 初球からは打ってこない。 → 楽に1ストライクは取れる
  2 くさいところをついていく。 → ファアルで2ストライクをねらう。
  3 2ストライクまで取れたら直球勝負はしない
   → 変化球を低めに。 まともに勝負すればホームランの可能性もあるので
     フォアボールでもかまわない。 
     ホークスの5番・6番は打率が悪く長打力もないので5番6番で勝負
    (開幕戦の柴原のサヨナラホームランは奇跡)
 すなわち 結果として松中はフォアボールの多い四番打者なのである。
 
 それが今回 初球を狙った。もしこれがヒットになっていれば結果も変わっていたかもしれない
 
 明日からのゲーム 松中のフォームと初球に注目したい。

 
 
  

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てん

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HN   てん 
年齢  45  ♂
生年月日 1967年 6月21日
血液型 AB型  の ふたご座 <四重人格!> 
趣味  料理・映画・小説・漫画・バイク
性格  新らし物好き・熱しやすくさめやすい

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